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APAアワード 2017

締切
2016年09月15日(木)
コンペの概要

APAアワード2017の募集をします。
今年も昨年同様、実際の広告として世の中に流通した作品を募集する「広告作品部門」と、
写真家の新たな表現への挑戦を募集する「写真作品部門」の2部門です。

世の中は今や空前の画像時代。
スチール、動画を問わず、あらゆる人が画像をつくり、発表する場を持つにいたっています。
そのような莫大な数の画像の中で支持されるのは、単にきれいな絵であったり、単にうまい絵などではなく、心を動かす強い絵です。

APAアワード2017では「心を動かす作品」を募集します。

最高賞金
30 万円
■広告作品部門:【経済産業大臣賞/1作品】賞状 記念品  【特選賞/1作品】賞状 記念品  【優秀賞/3作品】賞状 記念品  【美しい日本賞/1作品】賞状 記念品  【入選/約100作品】
■写真作品部門:写真作品部門  【文部科学大臣賞/1作品】 賞状 記念品 賞金30万円  【東京都知事賞/1作品】 賞状 記念品 賞金15万円  【金丸重嶺賞/1作品】 賞状 記念品 賞金10万円  【奨励賞/3作品】 賞状 記念品 賞金3万円  【学生賞/1作品】 賞状 記念品 賞金3万円【入選/約60作品】 賞状

募集要項

コンペの応募内容
■広告作品部門:2015年1月1日から2016年8月31日までに新聞、雑誌、ポスター、カレンダー、パンフレット、DM、CDジャケットなど実際に制作発表された印刷物を対象とします。写真を中心に制作された広告作品を望みます。
■写真作品部門:募集テーマ : 『美・HAPPY』に沿った写真。
※詳細は主催者ホームページ参照
コンペの応募期間
2016年09月15日(木) まで
コンペの日程
■広告作品部門:2016年9月1日(木)~9月15日(木)※当日消印有効
■写真作品部門:2016年9月1日(木)~9月30日(金)※当日消印有効
参加方法
作品と応募申込書を郵送、もしくは宅配便にて送付。
■広告作品部門:※実際の広告物をA4サイズの用紙にプリントすること。 ※単作品は枚数制限なし、組作品は1組6枚までを上限とする
■写真作品部門:※A4サイズ(297×210mm)または8×6(六つ切り)サイズ(203×254mm)  ※指定のサイズからはみ出した場合は不可  ※カラー・モノクロ・銀塩・デジタル処理はいずれの技法・処理方法も応募可  ※単作品は枚数制限なし、組作品は1組5枚までを上限とする  ■応募料:一般:3,000円/1枚・学生:1,500円/1枚 ※30歳未満(1987年1月1日以降生まれ)の学生を対象。学生証のコピー添付要
※詳細は主催者ホームページ参照
参加資格
■広告作品部門:フォトグラファー、広告主、CD、AD、デザイナー、コピーライター、プロデューサー、その他制作・発表に携わったクリエイティブスタッフならば、どなたでも応募可。
■写真作品部門:国内在住者で応募作品の著作権を有する方
著作権の取扱について
主催者にご確認ください
主催
公益社団法人 日本広告写真家協会
審査委員
■広告作品部門:審査委員長 鈴木 英雄 公益社団法人日本広告写真家協会 副会長
高橋 淳子 経済産業省 課長補佐
中島 祥文 東京アートディレクターズ クラブ 事務局長
渋谷 克彦 公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会 会員
川本 康 (株) 玄光社 コマーシャル・フォト編集部 統括編集長
酒井 久美子 公益社団法人日本広告写真家協会 正会員
レスリー・キー 公益社団法人日本広告写真家協会 正会員
菅野 秀明 公益社団法人日本広告写真家協会 正会員
■写真作品部門:高井 哲朗 公益社団法人日本広告写真家協会 副会長
ハービー・山口 フォトグラファー
丹羽 晴美 東京都写真美術館 学芸員
佐々木 広 アサヒカメラ 編集長
福島 晃 デジタルカメラマガジン 編集長
嶋 浩一郎 (株)博報堂ケトル クリエイティブディレクター
舞山 秀一 公益社団法人日本広告写真家協会 正会員
お問い合わせ先
〒108-0071 東京都港区白金台3-15-1白金台シティハウス2F
公益社団法人日本広告写真家協会「APAアワード2017・広告(写真)」係
TEL:03-5449-0580  FAX:03-5449-0651
公式ホームページ

公益社団法人 日本広告写真家協会

URL: http://www.apa-japan.com/award/index.html

公式サイトのスクリーンショット