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第48回ぴあフィルムフェスティバル「PFFアワード2026」

締切
2026年03月17日(火)
コンペの概要

「PFFアワード」は、応募作品の長さやジャンル、応募者の年齢、国籍などの制限は一切なく、短編から長編まで、エンタメ作品でも、アート作品でも、アニメーションでも、ドキュメンタリーでもあらゆる作品が応募できる、世界で最も自由なコンペティションです。“映画監督への登竜門”として知られ、1977年のスタートからこれまでに、黒沢清、塚本晋也、佐藤信介、李相日、荻上直子、石井裕也、早川千絵、山中瑶子監督など、180名を超えるプロの映画監督を輩出してきました。“あなたの夢の第一歩”となる、未来につながる新たな挑戦。「PFFアワード」にぜひ皆様のご応募をお待ちしております。

 
ーPFFに入選すると、世界が広がるー
●10代は出品料が無料!中学生、高校生も続々入選
2006年4月1日以降生まれの方は、出品料無料でご応募いただけます。2025年は、高校生監督作品が3本入選し、瀨川翔監督の『紅の空』が審査員特別賞を受賞しました。

 
●映画祭の大スクリーンで上映される!
入選した作品は、映画祭「ぴあフィルムフェスティバル」の大スクリーンで上映され、多くの方があなたの作品を鑑賞します。劇場公開に繋がるケースも!

 
●選考コメントが送られてくる
応募者の皆さんに、作品選考メンバーからのコメントをフィードバックします。コメント執筆には時間を要するため、9月頃の発送予定です。

 
●1分でもOK!どんな映画でも応募できる
短編、中編、長編すべて応募可能です。エンタメ、アート、アニメーション、ドキュメンタリーなど、ジャンルも不問です。

 
●海外映画祭で、いきなり世界デビュー!
PFFアワード入選作を、海外の映画祭へも積極的に紹介しています。 海外映画祭のプログラマー、コーディネーターの目に止まれば、世界各国の映画祭で上映されます。

 
●他の映画祭に応募した作品もOK
PFF以外の映画祭に応募した作品、上映された作品も応募可能です。

 
●U-NEXTでオンライン配信
入選作品はU-NEXTでオンライン配信されるほか、チバテレビでのテレビ放送、JALでの機内上映の可能性も。

 
ーほかにも、入選するとこんな可能性が広がります!
・グランプリの賞金は100万円!その他の受賞作品にも、賞金または副賞が贈られます。
・入選者全員に、映画製作プロジェクト「PFFプロデュース」への企画提出権が与えられます。選出されれば劇場映画デビュー!
・著名なクリエイター5名による審査員が入選作品を審査します。表彰式後の懇親会では、審査員の方々と交流する機会も!
・国内外の映画祭に積極的に紹介しています。海外映画祭で、PFF特集が組まれることも。

最高賞金
100 万円
グランプリ…賞金 100万円
準グランプリ…賞金 20万円
審査員特別賞(3作品)…賞金 10万円
エンタテインメント賞(ホリプロ賞)…副賞
映画ファン賞(ぴあニスト賞)…副賞
観客賞…副賞

募集要項

コンペの募集内容
PFFアワードは、誰でも参加できる自主映画のコンペティションです。
応募される作品の長さ(短編・中編・長編)、ジャンル(ドラマ、CG、アニメーション、ドキュメンタリーetc)や、応募者の年齢、性別などの制限はありません。
コンペの募集期間
2026年02月01日(日) から 2026年03月17日(火) まで
コンペの日程
2月1日(日):作品受付スタート
3月17日(火):応募締め切り
7月予定:「PFFアワード2026」入選作品発表
参加方法
PFF公式サイト内「PFFアワード2026」作品募集ページをご覧ください。
https://pff.jp/jp/award/entry/
(※詳しい応募方法は、2026年1月下旬にアップ予定です)
参加資格
不問
著作権の取扱について
応募作品・入賞作品の著作権は監督(もしくは製作者ならびに製作団体)に帰属。その他の詳細は主催者ホームページ等をご確認ください。
主催
一般社団法人PFF
お問い合わせ先
一般社団法人PFF info@pff.or.jp
SNS公式アカウント
Twitter@pff_award (ぴあフィルムフェスティバル(PFF))
Instagram@piafilmfestival (ぴあフィルムフェスティバル(PFF))
公式ホームページ

第48回ぴあフィルムフェスティバル「PFFアワード2026」

URL: https://pff.jp/jp/

公式サイトのスクリーンショット