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第16回JCF学生映画祭

締切
2020年06月30日(火)
コンペの概要

「第 16 回 JCF 学生映画祭 online」開催概要
●名 称:第 16 回 JCF 学生映画祭 online
●開催日時:2020年6月2日(火)~ 8月31日(月)
●開催場所:online 開催(JCF 学生映画祭 WEB サイト上での開催)
URL:http://www.jcf.jpn.com
●主 催:JCF 学生映画祭実行委員会
●共催 :The Japan Project
●実行委員:実行委員長/高 秀蘭(映画プロデューサー)実行委員/大和田 廣樹(映画プロデューサー) 実行委員/太田 雅人(株式会社GETTI代表取締役)
●審査委員:林海象(映画監督)松井久子(映画監督) 益田祐美子(映画プロデューサー)大津一瑯(脚本家)
●事務局 :事務局長/福永信也(株式会社地域活性化大学 代表取締役) 副事務局長/Minto Brown(The Japan Project 代表取締役) 副事務局長/東條勝弘(The Japan Project 取締役)
●協力 :NEW WAVE/ドリームキッド/TARGET Holdings
●企画協力 :株式会社地域活性化大学
●制作運営:JCF 学生映画祭実行委員会 ●行事内容:online コンペティション
1 学生映画(短編)部門 2 ショートフィルム部門
※全て online により上映会等のイベントは、開催しません。ご了承ください。

各賞グランプリ

募集要項

コンペの募集内容
・テーマ 観た方がhappyになれる
1 学生(短編)映画部門
テーマに沿って 30 分以内の動画を募集
2 ショートムービー部門 テーマに沿って 5 分以内の動画を募集
コンペの募集期間
2020年06月02日(火) から 2020年06月30日(火) まで
コンペの日程
●開催スケジュール(予定)
・2020 年 6 月:募集応募期間
・2020 年 7 月:事務局審査
・2020 年 8 月:審査員による最終審査で各賞を決定
参加方法
使用機種・使用ソフトは問いません。2D・手書きCGでも可。応募作品は返却致しませんのでご了承ください。
作品の応募に関する費用は、全て応募者のご負担とさせて頂きます。
作品等の転送途中での不慮の紛失や損害については、当映画祭では責任を負いかねますのでご了承下さい。
〈1〉応募用紙(1作品につき1枚)フォーマット→JCF映画祭ホームページより取得ください。
〈2〉応募作品
※ビデオ作品は、プレビュー用に、必ず以下のいずれかのフォーマットにしてご応募ください。
MOV、MP4のいずれかの形式。フレームレート29.97fps。
以上をギガファイル便(https://gigafile.nu)にて応募先(fukunaga@japanproject.jp)まで送ってください。データータイトルと監督名をファイル名としてください。
ギガファイル送信後、応募先指定アドレスに応募用紙・タイトル・監督名・学校名・代表者氏名・年齢・アドレス・郵便番号・住所・電話番号を記載したメール下記応募先に送ってください。
記載漏れ、データーのみの場合は、審査対象外となります。
応募用紙に記入・捺印の上、作品と一緒にお送り下さい。(1作品につき1枚)
応募用紙 HPよりダウンロードしてください。
JCF学生映画祭実行委員会(以下、本実行委員会)は、JCF学生映画祭(以下、本映画祭)を実施するにあたり、応募作品の著作権について疑義が生じないよう、応募約款を定めます。応募の際には、必ずお読みの上、応募用紙に署名捺印をお願いします。 尚、署名捺印の無い場合、作品は審査対象外となります。
参加資格
日本国内の大学生、短大生、専門学校生の方が製作した作品であること。(現在卒業していても在学中に製作した作品であればご応募いただけます。) 出品者の国籍は問いません。(ただし日本語で審査いたします。日本語以外の場合日本語字幕を入れてください。)一人または一団体で、何作品でもご応募いただけます。
著作権の取扱について
作品は著作権が作者にあるものに限ります。 原作があるものや、作品に使用する音楽、画像、写真、文書等あらゆる著作物については、著作権者からの使用許諾を受けたものに限ります。著作権に関する手続き等は応募者の責任において処理して下さい。第三者からの権利侵害、損害賠償等について訴えがあった場合、当映画祭では一切の責任を負いません。また、第三者の著作物を使用した場合は応募用紙に明記してください。尚、使用許諾を受けたものについては、その使用許諾書のコピーを添付の上ご応募下さい。
音楽の使用許可については第1次審査の結果発表後で構いませんが、応募者の責任においてJASRACで録音使用許可を取得下さい。(参考:日本著作権協会(JASRAC))
入選作品は、本映画祭youtube等でWEBにて記載されます。著作権処理がされていない作品が入選した場合、本映画祭で上映できないことがあります。問題が発生した場合、本映画祭は一切の責任を負いかねます。
応募作品の著作権は作者に帰属します。ただし、当映画祭に関係する印刷物、広報活動、その他への作品の使用、一部転用については、使用する事ができるものとします。
主催
JCF学生映画祭実行委員会
JCF学生映画祭これまでの歩み
JCF 学生映画祭は、1989 年当時の竹下内閣の<ふるさと創生資金>の 1 億円を活用した地域振興 という目的の為に、夕張市が主催・開催していた「ゆうばり国際ファンタステイック映画祭」(現 在の同名の映画祭がありますが、主催形態が違います。)の 10 周年特別協賛企画として 1999 年 に<学生映画の甲子園>を合言葉に、当時の 949 団体のクラブ・同好会・サークルが所属する日本 サークル連盟(Japan Club・Circle Federation)が主催した<ゆうばり国際ファンタステイック 映画祭 特別協賛企画 第1回JCF学生映画祭>の流れを組み、第1回から第3回までを夕張市 で開催、第 4 回は沖縄県那覇市と共催でアジア部門も拡充し、受賞監督に新作映画を製作支援す るオキナワコンテンツラボを実施しました。第 5 回目は初の東京開催で、東京お台場の温泉施設 「大江戸温泉」内で「世界初!畳の上で映画祭」を開催、2010 年に LVMH(ルイヴィトン)映画祭 で短編部門グランプリを受賞した月川翔君(当時成蹊大学在学)を輩出しました。第 6 回は愛知 万博の公式プログラムとして、EXPOHALL で開催し、国際学生映画祭として世界各国の学生作品を 集め世界のレベルを披露致しました。第 7 回は運営を完全に学生だけ行う形のフレームに移行し 東京・上野の東京国立博物館で開催いたしました。その後、2007 年の夕張市の財政破綻の報を聞 き、2007 年、2008 年とこの映画祭が生まれた夕張の地に恩返しをしようということで、夕張国 際学生映画祭 2007・2008 を夕張で開催致しました。 財政破綻の影響で中止になった「ゆうばりファンタステイック映画祭」も、地元 NPO 法人の運営 により復活を果たし、夕張での学生映画祭の 2 年間の活動の成果も残せました。 2011 年から 3 年連続鳥取県で開催し 2013 年開催時には、映画部門、アニメ部門に加えてマンガ部門を新設し、 第 12 回 JCF 学生映画祭を開催。2014 年 11 月 12 日から 11 月 15 日に第 10 回山形国際ムービーフ ェスティバルと連携し第 13 回 JCF 学生映画祭を初の東北での開催。2016 年 11 月 26 日にワオ・ コーポレーション様特別協賛の元、心斎橋 SUNHALL にて第 14 回 JCF 学生映画祭を初の関西での開 催。2018 年 12 月 1 日松本プログラムとして信州大学松本キャンパスにおいて長野県観光インス タアワード、長野県ドローンショートフィルムコンテスト、2019 年 3 月 2 日飯田プログラムとし て YAMAIRO GUEST HOUSE において学生映画アワード・パネルディスカッション第 15 回 JCF 学生映 画祭を開催してきました。
お問い合わせ先
せとうちITBASE内 JCF学生映画祭運営事務局
Email:fukunaga@japanproject.jp
SNS公式アカウント
Twitter@jcf_online
公式ホームページ

JCF学生映画祭

URL: http://www.jcf.jpn.com

公式サイトのスクリーンショット